2022年01月

東南面の外壁と軒の塗装を行います 神戸市TZ様邸

ALC3階建ての神戸市垂水区のTZ様邸では東南面の外壁に下塗りを塗り、同面の軒と外壁に上塗りの1回目を塗っていきます。

1回目の上塗りが乾くまでの間に屋根のカラーベストに屋根用フッソ塗料をローラーと刷毛で1回目の上塗りを塗ります。

乾燥した軒と鼻隠しに上塗りの2回目を塗り今日の作業は終了です。

神戸市明石市の外壁塗装屋根塗装は個人住宅塗り替え専門店の門下塗装にお任せください。

外壁上塗りをローラーと刷毛で2回塗りします 神戸TZ様邸

神戸市垂水区のTZ様邸では昨日下塗りした北面と西面外壁に上塗りのナノコンポジットWを2回塗りして仕上げていきます。

 

次に塗り替える東面と南面の外壁塗装の養生をしてからこの2面の軒部分に下塗りの水性カチオンシーラーを塗り、仕上がった北西面の外壁塗装の養生を外してから作業を終えました。

信頼出来る1級塗装技能士が必ず現場にいる門下塗装では責任を持った塗装工事を行っていますので、塗り替え工事をご検討の際はぜひお問い合わせください。

西面と北面外壁の養生と下塗りほか 神戸TZ様邸塗装工事

神戸市垂水区のTZ様邸では今日から外壁塗装に入っていきます。

今回は外壁を2面づつ塗り替えています。養生を終わらせ破風と軒には水性カチオンシーラーを外壁には微弾性フィラーを下塗りしました。

余った時間で屋根のカラーベストにタスペーサーで縁切りし、カラーベストの隙間などを刷毛で上塗りしました。

神戸市明石市の外壁塗装屋根塗装は個人住宅塗り替え専門店の門下塗装にお任せください。

窓ふきなどの清掃作業と付帯部上塗り2回目 神戸市NB様邸塗装工事

神戸市垂水区のMB様邸塗装工事は付帯部の上塗り2回目を塗り仕上げれば、残り作業は防水屋に依頼しているベランダ土間のウレタン防水通気緩衝工法です。

ベランダの下が室内の場合、施工後にウレタン防水の防水塗膜が膨らむことがあります。そんな不具合が起きない様に脱気筒を取り付け防水塗膜の下の湿気を抜く、通気緩衝工法で施工します。

今日の当店職人の仕事は付帯部に上塗り2回目を塗る事と窓ふきなどの清掃、そして剥離した旧塗膜の欠片拾い(土間のゴミ拾い)でした。

今日から4日間で土間防水を行いますが写真は最後にまとめてアップします。

神戸市明石市の外壁塗装屋根塗装は自社職人による丁寧で長持ちする塗り替え工事を行う門下塗装にお任せください。

外壁塗装の前に付帯部の上塗り1回目まで塗ります 

外壁と屋根の高圧洗浄が終わった神戸市垂水区のTZ様邸では2階のキッチンから壁に沿って上がっている排気ダクトと雨樋を外壁塗装の前に塗ります。

排気ダクトは上塗り2回目まで塗ってしまいました。もし汚れたら外壁塗装の後に手直しします。

屋根のカラーベストには弱溶剤屋根用遮熱シーラーをカラーベストの隙間までしっかりとローラーと刷毛で塗りました。

 

カラーベストは上塗りの前にタスペーサーを挿入し縁切りします。

神戸市明石市の外壁塗装屋根塗装は自社職人による丁寧で長持ちする塗り替え工事を行う門下塗装にお任せください。

雨樋の取り付け 神戸市垂水区NB様邸塗装工事

神戸市垂水区のNB様邸塗装工事では屋根職人に来てもらい雨樋の取り付け工事をしてもらいました。

築年数が30年を超えてくると雨樋の樹脂が劣化し割れやすくなります。今回のように何か所か著しい変形などが見られた場合は次回の塗り替えまでに割れや外れなど樋の不具合が起きる可能性が高いので取り換えを提案します。部分補修で塗り替える場合もありますが、今回は雨樋を全交換しました。

明日からは防水屋によるベランダ土間のウレタン防水と、合羽などの上塗り2回目塗装を行います。

外壁塗装屋根塗装は個人住宅塗り替え塗り替え専門店の門下塗装にお任せください。

 

高圧洗浄の前に鉄部の錆止めを塗り 神戸市垂水区TZ様邸

門下塗装では高圧洗浄の前に付帯部のケレンをして高圧洗浄が終わったらその現場での作業を終えることが多いのですが、今回は午前中に付帯部のケレンと鉄部の錆止めそしてシリコンシーラントの上に専用のプライマーを塗り、それらが乾燥した午後から屋根と外壁の高圧洗浄を行いました。

 

ALCのアングルに直接ボンタイルが吹付けてあり中で錆が出ていたので壁に見える部分にも錆止めを塗りました。

隣と近く狭い面にはブルーシートを2重張りし、お隣に汚れが飛び散らない様にしてから高圧洗浄しました。

 

明日は土間の養生から始め、付帯部の上塗り1回目を塗り、外壁塗装の養生に入る予定です。

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雨戸の吹付け塗装と外構の上塗り 神戸市垂水区NB様邸

神戸市垂水区のNB様邸塗装工事は外壁の塗装が終わり、今日は雨戸の吹付けとガレージ廻りなどの外構壁の上塗りを塗ります。

 

門下塗装では雨戸の吹付けは温風でコーテイングしながら吹き付けるチロンガンを使用しています。このガンを使用して吹き付けると乾燥も早く一日で3工程以上吹き付けることが出来ます。

 

下地調整と下塗りまで終えていた外構塀にもナノコンポジットWを上塗りしました。

柄を付けると塗膜が厚くなり塗膜の剥離が起きやすいので下塗りと上塗りをウールローラーで塗装しました。

塗装工程はあと少しですが、今回は樋の交換と防水屋によるウレタン防水をするので足場解体は翌週の月曜日に予定しています。

ALC壁の住宅の下地補修 神戸市垂水区TZ様邸

昨日足場組みの終わった3階建ての住宅の塗り替え工事で、今日は下地補修を行います。

サッシのシールはサッシ廻りも面台も撤去してから打ち替えていきます。

ALC壁の場合は1回目の塗り替えでは目地のシーリングを増し打ちで打ち替えることが多いです。

今回も増し打ちで打ち替えました。

   

 

ほかにも小さなクラックや貫通口廻りなどもしっかりと下地補修しました。

抜けていたダクトの支持金物を固定し直しその周りもしっかりとシーリングしました。

いつもは下地補修の前に洗うのですが、今回はシールが乾燥してから外壁と屋根の高圧洗浄を行い、撤去の時に出た粉塵もしっかりと洗い流します。

神戸市などの外壁塗装屋根塗装は自社職人による丁寧で長持ちする塗り替え工事を行う門下塗装にお任せください。

 

 

今回は全面一気に上塗りを塗っています 神戸市垂水区

通常より工程がかなり多くなった神戸市垂水区の現場は外壁全面を一気に上塗りしています。いつもは塗り替え中どこかの窓が開けられ換気できるように外壁は2面づつ塗り替えるのですが、今回は施主様に了解を得て4面一気に上塗りしました。正直全面を一気に塗った方が手が伸び早く塗り替えられます。

先ずは外壁に上塗りのナノコンポジットWをローラーと刷毛で1回塗り、昨日上塗り1回目を終えていた軒部分に2回目の上塗りを塗って仕上げます。

1回目の外壁上塗りが乾いた午後から上塗り2回目を塗り最後に下地調整の終わった外構に弱溶剤エポキシシーラーを下塗りし、外壁塗装の養生を外して作業を終えました。

神戸市明石市の外壁塗装屋根塗装は個人住宅塗り替え専門店の門下塗装にお任せください。

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