2019年01月

神戸市垂水区T様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 各所の清掃と手直し・ウッドデッキの塗り替え

建物の塗装箇所は大方塗り終わった神戸市垂水区のT様邸では、各所の清掃と手直し、そしてウッドデッキのなどの木部の塗り替えを行います。

珍しくウッドデッキの塗り替えが続きました。今回も和信化学の木材保護塗料ガードラックアクアを使って塗り替えました。

本日の午後に施主様立ち合いで検査を行ない、明日の午後には足場を解体します。

神戸市垂水区T様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 塀の塗り替えと意匠性サイディングのシールの打ち替えほか

外壁と屋根の塗り替えが終わった神戸市垂水区の現場では塀の塗り替えと各所の仕上げ塗装を行います。

塀は朝一で下塗りを塗り、昼前に上塗りの1回目を、3時の休憩後に上塗りの2回塗りを塗りました。

他にはベランダの土間に上塗りを塗り、あとは清掃と手直しを残すのみです。

 

この日はシーリング職人に来てもらい意匠性SD部分のシールの打ち替えをしています。サイディングボードに出ていたガタツキをSDビスで固定しビス頭もシール打ちし、雨水が入らないようにします。

 
   

明日は昼から施主様立ち合いで検査を行い、明後日には足場解体を行います。

神戸市垂水区T様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 外壁の上塗りと付帯部分の上塗り2回目

神戸市垂水区のT様邸では先週の土曜日に微弾性フィラーでパターン塗りをした外壁に上塗りを塗っていきます。

   

刷毛とローラーを使って2回塗りし、外壁を仕上げました。

乾燥待ちの間にまだ仕上がっていない付帯部分に上塗りの2回目を塗り、外壁上塗りの2回目が終わった後には、ベランダの土間を清掃し、FRP用の下塗りを塗ってこの日の作業を終えました。

予定通り木曜日に足場解体を行えそうです。

 

神戸市垂水区T様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 外壁の下塗り2

今週末は全国的に非常に冷え込むとの天気予報で、かなり寒いです。かじかむ手を動かし、養生を終え、残りの外壁に微弾性フィラーを砂骨ローラーでパターン塗りします。

この部分は軒の塗装がまだだったので、外壁の下塗りと同時進行で軒の上塗りも進めていきます。

昨日上塗りを塗り仕上げた外壁面の養生を外し、この日の作業を終えました。

神戸・明石の外壁塗装や屋根の塗装は、直接施工で丁寧な耐久性の高い塗り替え工事を行う門下塗装にお任せください。

神戸市垂水区T様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 外壁の上塗りと屋根の上塗り

神戸市垂水区のT様邸では昨日下塗りした外壁にナノコンポジットwを上塗りとして塗っていきます。

外壁の乾燥待ちの間には屋根の上塗りも進めて、この日は外壁2面に上塗りを2回塗りし、屋根も上塗りを終わらせることが出来ました。

順調に塗り替え工事が進んでいます。明日は残りの2面の外壁に微弾性フィラーを下塗りします。

 

 

神戸市垂水区 O様邸外壁塗装工事 塀とウッドデッキの塗り替え

足場解体の終わった神戸市垂水区のO様邸では最後の塗装工事で外構の塀とウッドデッキの塗り替えに来ています。

   
   
   

塀の塗り替えはまだ下塗りできていなかった箇所に水性カチオンシーラーを塗布し、そのあとナノコンポジットWという水谷ペイントのナノ塗料をローラーと刷毛で2回塗りしました。

   

ウッドデッキの方は以前はキシラデコールという木材保護塗料を良く使っていたのですが、最近は半造膜で色付きが良く、耐久性にも優れた和信化学の木材保護塗料・ガードラックアクアを良く使用します。

今回はさらにガードラック+という添加剤を入れて耐久性と密着性をさらに強めた仕様で塗り替えました。

神戸市垂水区T様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 外壁下塗り微弾性フィラーパターン塗り

昨日、軒の塗り替えの終わった面の外壁に微弾性フィラーをパターン塗りします。

パターン塗りする一番のメリットは微弾性フィラーの塗膜を厚くして塗り替え後に出来るもしくは広がるクラックが表面に出てきにくくすることです。

この時期の気温では厚塗りした微弾性フィラーは芯から乾ききらないので上塗りは明日で行います。

余った時間で屋根のカラーベストの隙間に上塗りを刷毛塗りしました。

神戸・明石の外壁塗装・屋根塗装は個人住宅塗り替え専門店の門下塗装にお任せください。

神戸市垂水区T様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 外壁塗装用の養生と軒天の塗り替え

門下塗装では外壁の塗り替えは基本的に2面ずつ行っています。今回も外壁を2面ずつ塗り替えるので、窓や樋など汚してはいけない箇所の養生をして、まずは軒の塗り替えを行います。

軒の塗装の1回目と2回目の間の乾燥待ちの間には屋根の縁切りなどを行い、軒天を仕上げてから帰りました。

明日は外壁の下塗りです。微弾性フィラーを砂骨ローラーでパターン塗りするので、この時期の気温では下塗り後の上塗りはおそらく無理です。

他の作業をブッキングさせて工事を進めていきます。

神戸市垂水区T様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 付帯部分の上塗1回目と屋根の下塗り

神戸市垂水区のT様邸ではモルタル外壁のクラック処理と付帯部分の上塗1回目、そして夜露による湿気が抜けて乾燥前に結露しない絶妙な時間で屋根の下塗りを行いました。

   

新築の時には未塗装委の破風用サイディングが使用され、黒色の軒樋が付いていました。軒樋と破風の隙間が小さい為色分けは出来ません。

軒樋と同じ黒っぽい色で塗り替えます。色分けしなくても違和感なくかえってすっきりとした感じになります。

神戸市の外壁塗装・屋根塗装は個人住宅塗り替え専門店の門下塗装にお任せください。

神戸市垂水区T様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 付帯部分の下塗りと上塗り1回目

神戸市垂水区のT様邸では破風や鉄部の下塗りと、その乾燥後に上塗りの1回目を塗装します。

 
   

破風板のジョイントを下地補修し、屋根の棟金物の釘の抜け止めにシールを打ち将来抜けないようにします。

その後には被塗装箇所の材質に適した下塗り材を塗布します。

 

竪樋やシャッターboxなど外壁塗装の時に養生する箇所を1回目の上塗りし今日の作業は終了します。

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