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神戸市垂水区 O様邸外壁塗装工事 外壁と軒の上塗り2

足りなくなり追加発注した上塗り材が入らなかったので、上塗り1回目のみを塗り、2回目は明日材料が届いてから塗装します。

   
   

少し余った時間で仕上がっている外壁面の樋などの付帯部分の一部に上塗りの2回目を塗り今日の作業は終了しました。

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神戸市垂水区 O様邸外壁塗装工事 外壁と軒の下塗り2

途中雨が降るかも知れないのですが、降っても短時間で雨量も大したことがないようなので、今日も神戸市垂水区の現場に作業しに行きました。作業予定は残りの外壁2面の養生と下塗りです。

 

予報通り昼頃に雨が降りました。午前に養生を終わらせ、昼休みには他の神戸市垂水区の現場に移動し足場組み前の土間の高圧洗浄をしました。

その後雨が上がったので、O様邸に戻り外壁の下塗りを終わらせました。

神戸市垂水区T様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 先行土間洗浄

工事工程では足場組みの前日の明日この洗浄をするはずでした。

今日天気が良くなく少し雨が降る予報だったので、急遽施主様にお願いして土間の洗浄をしに来ました。

   

1時ごろに少し雨が降りました。この時期の天気予報はよく当たりますね。

同じ垂水区内のO様邸からこちらのT様邸に移動し土間の高圧洗浄をし、雨が上がったころには終わったのでまた戻ってT様邸で作業をしました。

神戸市垂水区 O様邸外壁塗装工事 外壁と軒の上塗り1

神戸市垂水区の現場では土曜日に下塗りを終わらせた外壁2面に上塗りを塗っていきます。

改修用ジョリパットJQ800を使用して上塗りしていますが、素地がゴツゴツした感じだったため上塗りも想定していたより多く必要になっています。

今日は祝日でメーカーが休みなので明日3缶発注します。木曜に届けばいいのですが…

明日は残りの外壁を養生し、微弾性フィラーをウールローラーで下塗りします。

神戸市垂水区 O様邸外壁塗装工事 外壁と軒の下塗り1

神戸市垂水区のo様邸では付帯部分に上塗りの1回目を塗り合えたので、外壁2面の養生をしてから塗り替えていきます。

 

砂状吹付けのリシンというよりはスタッコ(さらにゴツゴツした感じの吹付け)の小粒のような柄だったので下塗りが塗りにくく下塗り塗装作業に時間がかかり、材料も多く必要になりました。

下塗りを大方終わらせこの日の塗装は終わります。

明日は日曜で休みますが、明後日の祝日は塗り替え作業を進めます。

 

神戸市垂水区 O様邸外壁塗装工事 付帯部の上塗り1回目

門下塗装では外壁塗装の前に付帯部分に上塗りを1回塗ります。

外壁が仕上がってから上塗りの2回目を塗ることで2回塗りしていることを施主様が確認しやすくなるのと、もしイメージと違う感じになっていれば付帯部分の上塗りの色を変更して満足してもらえるようにします。

   

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神戸市西区 個人住宅塗り替え工事 雨戸の吹付け塗装と屋根の上塗り2回目

外壁塗装が終わり今日は雨戸の塗り替えとまだ仕上がっていない屋根の上塗り2回目をしていきます。

雨戸の塗り替えは通称チロンガンという低圧スプレーガンを使用して吹き付けするので早く綺麗に塗り替えることが出来ます。

屋根と樋・破風を仕上げどんどん塗り替え工事が進んでいます。

 

 

神戸市垂水区 O様邸外壁塗装工事 鉄部の下塗りと樋の上塗り1回目

外壁塗装用の下地補修の終わった神戸市の現場では鉄部の下塗りと付帯部分の上塗りを塗っていきます。

   

最近よく使用されているガルバニウム鋼板の板金はとりょうの密着性が良くありません。門下塗装では充分にケレン清掃してから、一般的なエポキシ錆止めより密着性が高い強溶剤エポキシプライマーを下塗りし塗り替えているのですが、それでも養生に引っ付いて塗膜が剥がれてしまうこともあります。

出来るだけ長持ちするようさらに下塗り材を選定するのと塗装方法を考えていかないといけないですね。

神戸市西区 個人住宅塗り替え工事 屋根の上塗り1回目他

昨日上塗りした外壁の養生を外し、条件がいいので今日はまだ上塗りできていない屋根の上塗りを塗ります。

 

屋根の縁切りにはタスペーサーを使用しました。門下塗装ではカラーベストの塗り替えに水谷ペイントの快適サーモBioを良く使います。今回の神戸市西区の現場でも弱溶剤屋根用遮熱シリコン塗料快適サーモBioを使用しています。

 

神戸市垂水区 O様邸外壁塗装工事 下地補修・シーリング打ち替え

昨日外壁の高圧洗浄を終えた神戸市垂水区の現場では汚せないモルタル土間の養生を済ませ、サッシ廻りや胴差のシーリングを行います。

某ハウスメーカーの物件でラスカットモルタル壁の外壁には弾性リシンが吹付けてありました。サッシ廻りのシーリングの上にモルタルが塗ってあるのでさほど傷んでいませんのでこの部分は打ち替えません。化粧枠の廻りと胴差の天端を重点的にシール補修します。

 

 

塗料が密着しないシリコンシーラントを塗ってあった箇所にはシリコン用のプライマーを塗布してから塗り替えます。

今回は改修用ジョリパットJQ800を使用して塗り替えます。

 

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