スタッフブログ

神戸市垂水区 K様邸 漏水処理・外壁塗装・屋上土間防水 西面外壁ガイナ塗装他

神戸市垂水区の現場では下塗りの終わった東面外壁にガイナを上塗りしていきます。

東面の外壁を仕上げる間に西面の付帯部分の上塗りやパラペットのカラーベストに下塗りを塗りました。

神戸市、神戸近郊の外壁塗装・塗り替え工事は直接施工で質の良い丁寧な塗装工事を行う門下塗装にお任せください。

神戸市垂水区 K様邸 漏水処理・外壁塗装・屋上土間防水 東面外壁下塗りほか

ようやく雨が上がったので神戸市垂水区の現場に外壁の塗装に来ました。

明日も晴れの予報なので東面の外壁のガイナ塗りは2日間で終えることが出来そうです。

   

塗装しないほうが良い、基礎の出巾木天端の塗膜が湿気の為浮いて、このまま塗装するとすぐにめくれてしまうので、カッターを入れ除去します。

過去に使用していたコーキング材がブリードしていました。この部分はそのまま塗ると年数が経って再度ブリードを起こしますので、ノンブリードプライマーを塗布し、再度ブリードしないようにします。

東面の外壁塗装用の養生をして、下塗りを塗りました。

明日は上塗りのガイナを塗っていきます。この現場は連棟の建物で外壁は東面と西面しかありません。

屋上土間にシート防水をするのですが、東面を塗るためには屋上を通らないと移動できないのです。

東面外壁の塗り替えが終われば防水屋が作業に入れます。

神戸市垂水区 K様邸 漏水処理・外壁塗装・屋上土間防水 高圧洗浄と鉄部の下塗りなど

雨予報だったのですが高圧洗浄は可能という事で神戸市垂水区の現場に外壁と屋上土間の水洗いに来ました。

天気予報がはずれ雨が止んだので、出来るだけ工事を進めようと鉄部のケレンと錆止め塗装を行いました。

8月末から、秋雨前線と台風の影響で雨の日が多いです。

全ての工事が遅れてきていますので、今日は少しでも進めることが出来て良かったです。

神戸市垂水区 Y様邸 外壁塗装工事 残り外壁の上塗りと付帯部の上塗り2回目ほか

雨と日曜で連休した神戸市垂水区の現場にまだ仕上がっていない外壁に上塗りの2回目を塗りに来ました。

外壁上塗り2回目吹き付け 北面外壁の上塗り2回目
軒樋の上塗り2回目 窓枠の上塗り2回目

外壁は今日で仕上がりました。付帯部分もだいぶ仕上がって来ています。

又、大型の台風が近づいて来ています。台風養生としてメッシュシートを完全に絞ってから帰ります。被害がないといいのですが。

神戸・明石の外壁塗装屋根塗装は門下塗装にお任せください。

神戸市垂水区 Y様邸 外壁塗装工事 外壁の上塗りほか

神戸市垂水区の現場では下塗りの終わった外壁3面に上塗りを塗装し、まだ下塗りの終わっていなかった北面外壁には下塗りと上塗り1回目を塗ります。

外壁上塗り1回目 外壁上塗り2回目
樋上塗り2回目 手摺上塗り2回目
外壁下塗り吹付け 外壁上塗り1回目吹き付け
   

職人の手の空いた時間で仕上がった外壁面の上塗り2回目と外壁塗装用の養生を剥がし、明日の雨に備えます。

しかし雨が多いですね。すべての現場で工程がずれてきており、9月予定の現場を10月に変更せざるを得なくなってきました。

神戸市垂水区 Y様邸 外壁塗装工事 東面外壁の下塗りと軒の塗装

予定では南面と西面の外壁の上塗り塗装でしたが、吹き付け塗装に仕様変更したので今日は西面の外壁の下塗りを行います。

軒の上塗り 東面外壁下塗り吹き付け
東面外壁下塗り吹き付け 東面外壁下塗り吹き付け

手塗りと吹付け塗装の一番の違いは塗料の飛散量です。吹付けの機械が良くなったので飛散量は以前に比べて減ったのですが、手塗りに比べ養生を余計に行う必要があります。

塗料の塗布量などは手塗りに比べて同量以上塗布することができます。

神戸・明石の外壁塗装は、自社職人による直接施工で丁寧で高耐久の塗り替えを行う、門下塗装にお任せください。

神戸市垂水区 Y様邸 外壁塗装工事 西面外壁と軒の塗装

神戸市垂水区の現場では外壁塗装に入りました。

西面と南面の外壁塗装用の養生を行い、外壁には下塗りを、軒は上塗りを2回塗りして仕上げていきます。

外壁下塗り刷毛塗り 外壁下塗りローラー塗り
西面軒の上塗り1回目 西面外壁上塗り2回目
   

外壁のALC壁の目地が深くまた非常に多い為、想定以上に塗装作業が前に進みません。

ローラーと刷毛で塗装する予定でしたが、変更して明日から吹き付け塗装で塗っていきます。

軒には下塗りの必要のないNAD型塗料を使用していますので、上塗りを刷毛とローラーで2回塗りし仕上げていきます。

 

神戸市垂水区 Y様邸 外壁塗装工事 付帯部の上塗り1回目

神戸市垂水区のY様邸では樋や破風などの付帯部分に上塗りの1回目を塗っていきます。

門下塗装では外壁塗装の前に付帯部分の上塗り1回目を塗り、外壁塗装が終わってから2回目の上塗りを塗ることで、施主様が付帯部分に上塗りを2回塗りしていることを確認しやすくしています。

 

ベランダ下の軒のみ2回塗りして仕上げました。

他の箇所は外壁を塗り終わってから仕上げていきます。

神戸、神戸市近郊の外壁塗装は下請けを使わず自社職人のみで丁寧で質の良い塗り替えを行う門下塗装にお任せください。

神戸市垂水区 Y様邸 外壁塗装工事 付帯部の下塗り

外壁の高圧洗浄まで終わった神戸市垂水区の現場では今日から塗装工事に入ります。

まずは漏水検査で見つかった目地以外の雨水侵入箇所だったALCのクラックにコーキングを打ち漏水処理を行いました。

付帯部分はまだケレンが終わっていなかったのでケレン目粗しを行い、非塗装箇所の材質に応じた下塗りを塗っていきます。

明日は上塗り1回目を付帯部分に塗っていきます。

神戸市垂水区 K様邸 漏水処理・外壁塗装・屋上土間防水 天窓からの漏水

神戸市垂水区のK様から、天窓から雨漏りするので見てほしいというお問い合わせがあり、現場調査とヒアリングを行いました。

キッチン天窓と天井辺りからの漏水は原因がすぐに見つかり、ご契約をいただければすぐに漏水処理を行いますと説明しました。

しかしそれ以上に良くなかったのは屋上土間の防水とモルタル笠木の防水でした。足場がないと防水が出来なかったのですでに塗り替え時期になっている外壁も塗り替えたほうがいいですよとアドバイスしました。

鉄筋コンクリート造の建物で2階の部屋が非常に暑いと伺ったので、屋上土間には塩ビシート防水の遮熱仕様と断熱仕様を、外壁には断熱塗料ガイナを提案しました。

今日は冒頭に書いた天窓廻りの漏水処理に来ています。

雨水侵入箇所のシーリングを撤去し、シール用プライマーを塗布します。

既存シーリングを信用すると中が剥がれていて耐久性が非常に悪いことが過去にあったので雨漏りしているときには私は既存1次防水はあてにしません。

   

天窓アルミサッシ廻りと硝子窓廻りシールも打ち直し、庇の際とアルミサッシ面台のシールも打ちました。

これで雨漏りは止まったはずです。

また台風が近づいて来ていますので、すぐに結果は出ます。

 

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