2022年06月18日

雨戸の吹付け塗装と付帯部の上塗り2回目 神戸市TN様邸

門下塗装では、1回目の雨戸の塗り替えはケレン後に強溶剤エポキシプライマーのエポマリンGXを下塗りし、その後上塗り(大抵の場合は日本ペイントの弱溶剤シリコン塗料・ファインシリコンフレッシュ)を2回塗りします。どちらの工程もチロンガンという塗料が飛散しにくいスプレーガンを使って吹き付け塗装します。

   

樋や鼻隠し・化粧梁などの付帯部分は上塗り1回目まで塗ってあったので、2回目の上塗りを塗りました。

神戸市の週間天気予報では来週は雨ばかりになっているので、晴れそうな明日の日曜は作業させていただきます。

 

付帯部分の上塗り1回目 神戸市ON様邸塗装工事

門下塗装では外壁塗装の前に鉄部や樋など付帯部分に上塗りの1回目を塗ります。

昨日下塗りできていなかった破風に弱溶剤エポキシシーラーを下塗りし、外壁との取り合いがある付帯部分に上塗り1回目を塗ります。

 

付帯部分の上塗り1回目は、破風鼻隠しと軒樋が残っていますので、週明けにはそこの塗装から始めていきます。

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