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2017年9月

神戸市須磨区 外壁塗装・雨漏り止水・防水工事 ベランダ補修箇所の下塗りほか 

大工さんにケーカル板で補修してもらった上に弱溶剤の下塗りを塗り、手摺壁には肌合わせのパターン塗りを行いました。

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ベランダ土間の防水をし直すので少しでも早く防水屋が施工できるよう、取り合いのある2階の軒は今日のうちに仕上げておきます。

神戸・明石の外壁塗装・屋根塗装は個人住宅塗り替え専門店の門下塗装にお任せください。

神戸市長田区 H様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 各所仕上げ・シャッター塗装・ベランダ土間塗装

外壁塗装の終わった神戸市長田区の現場での今日の作業はシャッターの吹き付け塗装とベランダ土間のFRP防水トップコート塗り替えと付帯部分の仕上げです。

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台風18号が日本に近づいています。今日はメッシュシートを絞って台風に備えて帰ります。

後は最終検査手直しと清掃です。

神戸市須磨区 外壁塗装・雨漏り止水・防水工事 外壁の下地補修ほか

神戸市須磨区の鉄骨ALC4階建ての住宅ではシーリング屋さんに来てもらい、ALC目地とサッシ廻りのシーリングの打ち替えをしてもらっています。

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サッシ廻りのシーリングは撤去してから、ALC目地のシーリングは増し打ちで打ち替えました。

シーリング工事には4日ほどかかりますが、工期短縮のため補修の終わった面から塗装に入ります。

神戸市長田区 H様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 1階外壁塗装

2階外壁は仕上がった神戸市長田区の現場では1階外壁の塗装を行います。

養生は終わっていたので、下塗りを塗り、工程間2時間程度開けて、上塗り1回目、2回目と塗装しました。

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乾燥待ちの間には2階の樋や破風などの付帯部分に上塗り2回目を塗り仕上げていきます。

門下塗装は工務店さんからの仕事でも一切の手抜きはしません。ただし当店で見積もりさせていただき、先方からの言い値では請け負いませんが。

どんな場合でも塗装工事を発注していただいた施主様には喜んでいただきたいです。

神戸市長田区 H様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 2階外壁上塗りと屋根の上塗り

火曜日は神戸は雨だったので作業を休み、雨の上がった水曜には2階外壁の上塗りから塗装しました。

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2階外壁に上塗りの1回目を塗り、乾燥待ちの間に屋根の上塗り1回目と1階外壁塗装用の養生を行いました。

昼からは乾燥した2階外壁に上塗り2回目を塗り1階軒の塗装と下地処理を行い、この日の塗り替え作業は終了です。

神戸市明石市の外壁塗装・屋根塗装は個人住宅塗り替え専門店の門下塗装にお任せ下さい。

神戸市須磨区 外壁塗装・雨漏り止水・防水工事 不良部の補修と屋上防水

今回の神戸市須磨区の現場でもっとも大切な工事の一つが雨漏りを止めることです。

侵入箇所の梁型(斜壁)の上部の水切りを外すと、ALCのクラック以外にも雨水が侵入しそうな箇所がありました。

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浸水によってサクサクに傷んだケーカル板を剥がし、大工さんに貼り直してもらいました。

雨漏りしない様にするにはまず雨水を侵入させない、万が一侵入しても外部に排出出来るように水の出口は塞がないという事も大切です。

よく間違うのは浸出箇所を塞いでしまうことです。屋内に雨漏りを起こさせる原因になります。

 

神戸市須磨区 外壁塗装・雨漏り止水・防水工事 高圧洗浄

神戸市須磨区で鉄骨ALC4階建ての住宅の塗り替え工事が始まりました。

この現場は吹き降りの時に1階の鉄骨柱辺りに雨水が出てきていました。原因としては4階ベランダの梁型が怪しかったです。

昨日足場組みを行い、今日は高圧洗浄を行います。前記の雨水侵入箇所から雨漏りしない様に注意して高圧洗浄を行いました。

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明日は大工さんに来てもらい不良部分の補修を行います。

神戸の外壁塗装や雨漏りの相談は外壁診断士・雨漏り診断士の資格も持つ、門下塗装にお任せください。

1級塗装技能士でもある代表の門下が調査見積もりに伺います。

神戸市長田区 H様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 2階外壁の塗装

神戸市長田区の戸建住宅の外壁は1階と2階が色分けですので、いつもの2面ずつではなく2階外壁と1階外壁で塗り替えていきます。

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2階外壁は未塗装サイディングの上に小粒のスタッコが吹き付けているので目止めもかねて下塗りにはSD用微弾性フィラーを使用します。

軒は今回もNAD型塗料で艶消しに仕上げます。

神戸・明石の外壁塗装・屋根塗装は個人住宅塗り替え専門店の門下塗装にお任せください。

神戸市長田区 H様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 付帯部上塗り1回目と屋根の塗装

昨日付帯部の下塗りを終わらせた神戸市長田区の現場では今日は屋根の塗装と付帯部の上塗り1回目を行います。

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屋根の下塗りの乾燥時間はこの時期なら2時間から3時間。朝一に下塗りすれば午後から金物の釘の抜け止めシールを打ち、縁切り部材タスペーサーを挿入し、上塗り1回目を塗れます。

乾燥待ちの間にまだ塗れていない付帯部の上塗り1回目を塗りました。

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外壁塗装・屋根塗装は神戸の塗り替え専門店門下塗装にお任せください。  

 

神戸市長田区 H様邸 外壁塗装・屋根塗装工事 付帯部ケレン・下塗り

今回塗り替えを行う神戸市長田区の現場では付帯部分のケレン作業がまだだったので、まず鉄部や破風などのケレンを行い、そのあとそれぞれの材質に応じた下塗り材を下塗りします。

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このH様邸は過去に一度塗り替えを行っていたので、被塗装部位の材質、前回塗り替えたかどうか、塗膜の種類などで下塗り塗料が代わってきます。

今回使用した下塗り材は弱溶剤2液型エポキシさび止めと2液型弱溶剤エポキシシーラー・強溶剤2液型エポキシプライマーの3種類です。

門下塗装では1液型と2液型がある場合ほとんど2液型の塗料を使用します。

1液型塗料は自然乾燥中に塗料内の分子が結合して塗膜を形成します。それに対し2液型は硬化剤と主剤が化学反応を起こしより強固な塗膜を形成します。

ただし2液型塗料は混合すると可使時間をあり、硬化してしまうため材料のロスが出やすく、また道具の手入れも念入りに行わないと次回使用できなくなります。

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下塗りが終わって少し余った時間で上塗りの1回目を塗り、この日の作業は終了です。

上塗り塗料も2液型の塗料で、よく使用される弱溶剤ウレタン塗料ではなくもう1ランク上の弱溶剤シリコン塗料です。

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